2016年9月2日金曜日

健康診断は所員交流の機会

創英では、年に一度、健康診断のために人間ドックを受診できることになっています。

京都オフィスの場合、京都市内のクリニック(京都オフィスから徒歩3分)での受診も可能ですが、東京オフィスと同じ聖路加国際病院での受診も可能です。

東京で受診する場合は交通費と宿泊費も支給されますが、1つ条件があります。
それは、受診前後のいずれかに必ず東京オフィスに出勤し、業務を行うことです。

普段直接顔を合わせることがないので、こういう機会を有効活用して交流を深めるのが狙いです。


という訳で、私も人間ドックの受診に合わせて、東京オフィスに出勤し、夜も東京オフィスの同僚と交流してきました。
途中からは、1年以内に入所した人たちの同期会に混ぜてもらいました。



手前味噌ながら、いい制度とルールだなと思う次第です。

(Y.N.)

2016年8月12日金曜日

納涼会

1週間遅れですが・・・
先週の金曜日、創英の納涼会がありました。

創英には、国内の拠点として京都・東京・福岡の3箇所がありますが、納涼会は本部である東京に全員が集まって行われます。

納涼会といってもただ飲み食いする訳ではなく、前半部分は業務に貢献をした人への表彰の時間となっています。

今回の納涼会では、京都オフィスの人も多く表彰されました。

 



個人賞、チームとしての表彰など内容は様々です。


この表彰の後は、正真正銘の「どんちゃん騒ぎ」でした。

(Y.N)



2016年8月4日木曜日

どうしても懐かしい曲が多くなる

昨日は、京都市内のお客様の所に伺い、知財(主に特許)についての合同の勉強会を開催させて頂きました。

お客様にも我々にとっても、グループでディスカッションを行うことで様々な気づきがあり、非常に中身のある勉強会になりました。


さて、終了後は、創英のメンバーで京都駅前で食事をした後、さらに移動して最後は気付けば男性ばかりでカラオケをしていました。


創英の宴会の〆は「サライ」が定番ですが、この日も最後は同曲で締めくくりました。いつもとは異なる谷村新司バージョンでした。

ところで、カラオケに行くとどうしても(自分にとっての)懐かしい曲を歌うことが多くなりますね。
この中で一番若いI君の「懐メロ」は、なぜか「あの素晴しい愛をもう一度」でした。

(Y.N.)


2016年7月12日火曜日

曳き初め

また、祇園祭の話題です。

本日、オフィスで執務をしていると、外からお囃子が聞こえてきました。
窓から見てみると、函谷鉾が四条烏丸の交差点に出てきていました。


調べてみると、どうやら本日は「曳き初め」だったようです。
いわば、鉾の試運転みたいなものです。

ちょうど3時休憩の時間帯でしたので、休憩スペースで眺めたりしました。
※創英では3時に15分間の休憩タイムがあります。

(Y.N.)

2016年7月11日月曜日

祇園祭の準備、着々

先日の日曜日から、祇園祭の各山鉾の組立てが始まったようです。

写真は、本日の昼の四条通の様子です。

★まだ横になっている「月鉾」
  ※最も高くて重量のある鉾です。大きすぎて、フレームに入りきりませんでした。
  ※ちなみに、京都オフィスメンバーのI君がボランティアで曳いたことがあります。

★こちらは既に立っている「函谷鉾」
  ※創英の京都オフィスの最も近い場所にあります。

我々としても、四条烏丸に引っ越してきてから初めての祇園祭です。
烏丸御池とは異なる雰囲気に包まれています。

(Y.N.)

2016年7月7日木曜日

Tさん歓迎会!

先日のブログにも書きましたが、6月末から商標担当の弁理士Tさんが、京都オフィスに赴任しています。

正確には、Tさんは任期がある「長期赴任」ではなく、東京オフィスから京都オフィスへの転籍となりますので、これから末永く京都オフィスで働いてくれます。

さて、恒例の歓迎会を昨夜行ったのですが、写真撮影を失念しました!

ですので、代わりに今朝の朝礼でのTさんのスマイルを掲載します。



Tさん、よろしくお願いします!

(Y.N.)

2016年7月4日月曜日

全員集合!

前回のブログは、イギリス出身のMさんによる書き込みでした。

母国の今後を大きく左右する投票結果ですが、知財の分野においても少なからず影響が出るでしょうから、Mさんもいち早く情報を収集していたようです。

さて、写真は本日の午前中の、創英・京都オフィスの様子です。


先月末から商標担当のTさんが赴任したため、京都オフィスにあるデスクが全て埋まりました。

そして、今朝は、出張や休暇の人もおらず、総勢15名のメンバー全員が初めて揃いました。
15名となると、朝礼をする際にも「結構大人数だなぁ」という感覚になります。

ただ、このままでは短期赴任者(創英では本部⇔支店間で3カ月の短期駐在制度を設けており、人財交流や異なる仕事の経験を積むことができます。)や出張者を受け入れることも難しく、さらなる増員もできませんので、デスクを増やすことを計画中です。

(Y.N.)